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淡路島プロジェクト 3

淡路島での私の活動を中心に発信します。

今年は全国的に早い梅雨入りとなっています。

私が担当する常磐の畑では、さつまいもの定植(苗を植えること)を進めたいのですが。

定植を進める前に耕運する必要があります。
土が乾いた状態で耕運しないと、泥を練ったような状態になってしまい、乾燥したときにかちかちになってしまいます。

こちらの畑は以前 田んぼとして使われていた場所です。

稲作では田んぼに水を溜めておく必要があります。そのため、土壌は粒子の細かい泥状の土が求められます。

対して、一般的に畑は水はけの良さが重要になります。

水はけを改善するため、溝を作って土の中の水分が排出しやすいようにしました。
若干の改善があったものの、乾ききる前に次の雨が降ってしまって作業が進んでいきません。

私は以前システムエンジニアの仕事をしていました。
SEの仕事は仮に計画に対して遅滞しそうになっても、ほとんどは気合い(という名の残業)でなんとかなる世界でした。

そういう世界にいたこともあり、今週は焦りの一週間でした。

ただ、この焦りの経験から勉強したことがあります。

農業では、次の展開を考えるとき 当初のプランに固執するのではなく、つねにプランB、プランCを準備して柔軟に対応すべきだと感じています。

今日は経験からの学びのお話でした。

※写真は焦って耕して失敗した畑です。

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