とびたかな
とびたかな

神々からのメッセージ① 瀬織津姫より

瀬織津姫です。 これから世界は混沌...

わたしのこと~無財の七施~

わたし、なぁんにもできないなぁ・・・わた...

戦う事を終えて!

私は前世からずっとボロボロになりながら戦...

ダイの大冒険

『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』は1989年に漫画からスタートし、
アニメ化され、人気のストーリーでした。
当時、人気があったにも関わらず、打ち切りになったようです。

一説では、人々の覚醒を促す内容だったから、、という説もあるようです。

2020年10月、「ダイの大冒険」の再放送がスタート。

なぜ今なのか?物語をスピリチュアルな目線で見てみると、
「今」「この時代」だからこそなんだということが理解できます。

ダイには生まれ持った勇者としての能力があるのですが、
能力の出し方、使い方が分かりませんでした。
これは、日本人そのものを表していると思いました。
日本人はとくに、元々「能力」が高い民族です。

それが、日本人の能力が高いがゆえに、
戦後のGHQの戦略や3S政策により、
日本人の持つ能力を封印させられてきました。

それまでの日本人は感覚や直感をとても大切にし、
当たり前に宇宙と繋がり自由に軽やかに生きていたといわれています。

本来の日本人は、高い能力を持っています。

でも、自分が「目に見えないこと」を「できる」とは思っていない。

長い間、封印されてきただけに、
日本人はその使い方を知らない、忘れている。
能力の高い民族だということを自覚していない。

日本人が持っている能力を思い出し、解放していくこと。
これがこの物語と、今の日本人がリンクしている部分だと感じます。

魔法学校では、美鏡先生(アバン先生)が能力の使い方を伝授し、
結界を張り、術を使う。
弟子であるダイ、ポップ、マァムは、魔法学校の生徒たち。

神様たちにサポートされ、
生徒たちは、
この何百年という支配されてきた世界を変えていく
勇者のような存在ということではないでしょうか。

人々の覚醒が肝となります。

日本人が覚醒すると、世界をひっくり返すことができます。

「ダイの大冒険」の魔王に支配された世界、
これが今の世界の姿ともいえます。

実は、隠されてきた支配されてきた世界の真実という闇が
この世にはたくさん存在するのです。

ダイは修行を3日間しか受けられませんでした。
未完成だからこそ、実践で強くなっていくんですね!

ダイたちが「アヴァンストラッシュ」や
「メラ」という術で魔の世界や魔王を倒していくように、

魔法学校が、日本人が、
この世界を変えていく光の存在となっていくことを
願ってやみません。

バナー

アポロンハンド

先日ある魔法学校の先生から、何年も取れな...

ローズは魔女だったのかもしれない⑤

価値観、先入観、そんなモノがとりまくマー...

薬師如来様のお力

こんにちは。yukoです。わたしは子供の...