ホーム コラム スピリチュアル 私が学んだこと①遺伝子気質...
Yuriko(Lily madonna)
Yuriko(Lily madonna)

☆紗蘭☆美しくなる魔法のクリーム『美鏡先生』開発『月輝』☆

皆さまこんにちは紗蘭です♪いつもご覧にな...

沖縄リトリート

先日、沖縄で開催された美魔校リトリートに...

美鏡の除霊バー

2017年の年末。覚醒前の私は、当時のビ...

私が学んだこと①遺伝子気質2

遺伝子気質には、8パターンあります。

アメリカのクロニンジャー博士により、つけられた名称と特徴を説明します。

1.冒険家
2.神経質
3.情熱家
4.激情家
5.生真面目
6.慎重
7.論理的
8.独立

ここに、「新奇性探究」、「損害回避」、「報酬依存」、「固執」という4つの気質が想定されていますが、シンプルにお伝えするため、省きます。
(のちのち説明する、『適正力学』でも共通する部分があるので、そのとき説明します☆)

名前を見ただけでも、人のパーソナリティーが想像できますよね?

ご自分はどれに当てはまるか、ピンとくるものはありましたか?

私は、2の神経質で、確かに細かいことが気になったり、繊細な部分があります笑

そして、これがマイナス要素に傾き、〝病気〟と呼ばれ始めると、以下のパーソナリティー障害の病名がつけられます。

1.冒険家→反社会性パーソナリティー
2.神経質→自己愛
3.情熱家→演技性
4.激情家→境界性
5.生真面目→なし
6.慎重→回避性
7.論理的→脅迫性
8.独立→統合失調質

聞いたことのある病名が並んでいると思います。

DNAを持っている限り、人は、こういった病気やパーソナリティー障害に陥りやすいということです。

社会に反することを犯してしまったり、演技をしてでも人の興味を引いてしまったり。

それは、きっと自分らしく生きられていないときに、〝気質〟として、マイナス要素が働いている状態といえます。

ですが、それで終わりではありません。

それならば、プラス要素に働いたとき、気質はどのように好転するのでしょう^ ^

次回は自分の遺伝子気質をポジティブに活かせる『適正力学』を説明します!

See you〜♬

バナー

阿弥陀如来御守

ワクスピでお馴染みのコラムニスト、宇宙画...

十一面観世音菩薩様からのレクチャー②

【自分の霊力を上げるために除霊に励むので...