ホーム コラム スピリチュアル スピリチュアルの世界へ③
KAI
KAI

神々からのメッセージ① 瀬織津姫より

瀬織津姫です。 これから世界は混沌...

わたしのこと~無財の七施~

わたし、なぁんにもできないなぁ・・・わた...

戦う事を終えて!

私は前世からずっとボロボロになりながら戦...

スピリチュアルの世界へ③

前回の続きから。

魂を視たことにより、楽しいと思っていたスピリチュアルが苦手なことにようやく気づく。

探求したい気持ちはあるのだが、関わりたくない気持ちも少なからず出てきたのはこの頃からだと思う。

理由はたくさんあるのだが理解しやすいところで言うと、
これは偏見で大変たいへーーーーーーん申し訳ないのだが、
今まで出会ってきた宗教信者、特に熱心な信者ほど性格が悪い。

これは本当に申し訳ないのだが、神を人より上に持ってくるがあまり人に対して敬意を払えない人が少なくとも私の周りには非常に多い。今でもその気持ちは変わらない。歴史的に見てもそうではないだろうか?

だから神が人より偉いと言ってる人は苦手だ。

要するに魂を視たという確信からスピリチュアルにより没頭し、この人たちのように人の気持ちを理解しようとしない人間に近づいていまうのではないかと恐れたのだ。

とはいえここで探求を止めようとは考えず、神は絶対ではないと心に留めながら、もっと深掘りしようと思った。なぜならずっとスピリチュアルを通して宇宙の可能性に対する“答え”を探していたからだ。

そんな経験をしてから数ヶ月後、以前勤めていた職場を辞めてこれからどうしようかという時に、魔法学校の先生にこれからのことを相談をした。

すると彼女は
『尊敬する人の側にいるといいよ』と助言してくれた。

そこでふっと出てきたのが美鏡さんだった。
ビジネスもスピリチュアルも全て学び尽くせるのではないかと思い、私は思いついたら後先考えず行動するタイプなので、その日中に、側で働けないかお願いしました。

すると意外とすぐに答えをいただけて、東京移住が決まりました。

バナー

アポロンハンド

先日ある魔法学校の先生から、何年も取れな...

ローズは魔女だったのかもしれない⑤

価値観、先入観、そんなモノがとりまくマー...

薬師如来様のお力

こんにちは。yukoです。わたしは子供の...